室内の壁の壁紙、クロス

室内の壁の壁紙、クロスも家内にお任せです。

家内と設計事務所のコーディネーターさんが相談しながら壁紙、クロスのサンプルをもとに決めていきました。

リビングの壁紙は真っ白な壁紙、クロスに統一しました。

日当たりの良さを第一に設計してもらいましたので、リビングの真っ白な壁紙、クロスは部屋の明るさをさらにに引き立ててくれて私も大満足です。

グッドチョイスです。

義父の和室は落ち着いた感じの薄い茶系の壁紙、クロスです。

こちらもいい感じです。

寝室はリビングと同じ真っ白な壁紙、クロスがベースですが、1つの壁だけアクセントに赤茶系の壁紙、クロスを入れました。

これもアジアンテイストで気に入っています。

さすが設計事務所のコーディネーターさん、センスが光ります。

壁紙、クロスについては私は完全にノータッチで家内に任せましたが、出来栄えは上等だと思います。

壁紙、クロス選びでひとつ分かったことがあるのでご披露します。

壁紙、クロス選びは基本的にサンプルにもとづいて決めていきます。

サンプルで色が濃いな、暗いなと思っても実際壁になれば思った以上に明るくなります。

義父の和室も寝室のアクセントの壁もそうですが、小さなサンプルで見ると濃く、暗く見えていた壁紙、クロスですが広い壁になると想像以上に明るくなります。

このことは設計事務所のコーディネーターさんからアドバイス受けていましたがまさにその通りでした。

寝室のアクセントの壁の壁紙、クロスのサンプルを最初見た時は随分暗いなという印象でしたが、実際出来上がった壁を見るともっと暗くても良かったなと思うくらいです。

ですから、壁紙、クロスはイメージする色のさらに濃い色を選ぶくらいがちょうどいいと思います。

これは塀の色を選ぶときも同じでした。

サンプルの色よりもかなり薄く、明るい出来上がりになります。

是非参考にしてください。

 

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リビングの壁紙は白で統一です

 

寝室の壁紙です 広く貼られればイメージ以上に明るい感じです

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